アイデアや発明を特許ビジネスへ@hiropy_nyan2

起業して20年以上が経ち、2018年のうちに不労所得を構築し終えました。今は次世代の実業家のための特許ビジネスを手がけています。発案数は沢山あっても実際にそれをビジネス展開させるにはそれぞれに社長が必要、なので社長も育てていきます。