・オーミケンシ (3111):-3円の544円。  チャート必見。  暴騰後の下落から反発反騰が期待されます。  可食セルロースの量産設備を今秋にも導入、来春から月産30tで稼働。独自商品のほか、中食向けへの展開も視野。